AI活用相談会|「うちの場合はどうすればいい?」その問いに、直接答えます。|講師:株式会社スケッチ DX推進室 室長 石原直樹
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ChatGPTを入れた。本も、セミナーも、見た。けれど、現場は、なにも変わっていない。一年が、経っていませんか。

ChatGPTを入れた。本も、セミナーも、見た。けれど、現場は、なにも変わっていない。一年が、経っていませんか。

こんな状態が、続いていませんか。

どれか一つでも、思い当たるなら。
一緒に、ほぐしていきましょう。

話す人について。

株式会社スケッチ / DX推進室 室長

石原 直樹

講師:石原直樹

★ Anthropic 公認講習 修了

Claude Code in Action 修了

安心を土台に、構造で人の可能性を解放する

これが、15年以上「人と組織」に関わる仕事をしてきた私の支援の軸です。

現在はDX推進室長として、最先端の生成AIを使った業務プロセス改善を行っています。私のAI支援は、単なるツールの導入では終わりません。AWS BedrockやClaude API、ノーコードツールを駆使し、社内に点在する暗黙知を形式知化する「ナレッジ基盤」を構築するなど、実務に直結する仕組みを直接手を動かして開発します。

「気合や根性」ではなく、現場の業務に合わせて組み直した「小さな仕組み」の積み重ねが組織を変えます。現場の言葉がわかるAI実装家として、技術の導入から社内への定着まで一気通貫で伴走します。

理学療法士 介護支援専門員 国家資格キャリアコンサルタント

この60分で、起きること

01

現状を、構造で見直す

「人が足りない」「みんな忙しい」の前に、業務の構造を一緒にほぐします。問題の置き場所を変えると、見える景色が変わります。

02

手をつける順番を決める

候補が10ある時、最初の1を選ぶ基準を一緒に作ります。導入インパクト・社内合意のとりやすさ・運用継続性の3軸で並べ替えます。

03

最初の一手を、具体まで落とす

「来週、誰が、何をするか」まで言葉にします。抽象的な助言で終わらせません。実装担当者がいない場合は、その後の支援内容も併せてご案内します。

なぜ、この場をつくったか。

AIが定着しないのは、
人ではなく、構造の問題です。

「うちの社員はITが苦手で」「年配が多いから」ーー 現場の声として理解できます。けれど15年以上、医療・介護・建設・製造の中小企業を見てきて、原因がそこに留まっていた現場はほぼありません。

多くは、誰がいつ何のために使うかを設計しないまま、ツールだけが導入されている。導入した人と使う人が分かれている。決めた人がフォローを続けられない。ーー こうした構造の側に、原因が眠っています。

だから、この60分は「AIの講義」ではありません。貴社の構造を、一緒に見る時間です。診断のための場、と言ってもいい。話を聞き、状況をほぐし、最初の一手を一緒に決める。

まずは、話を聞かせてください

その場で何かを売り込むことはありません。
貴社の状況を伺い、最初の一手を一緒に決める。

毎月3組まで
時間60分
形式オンライン(Zoom/Google Meet)
費用無料

※ 営業時間外のお申し込みは、翌営業日にご返信します。
※ いただいた個人情報は、本相談会の運営目的にのみ使用します。

お申し込みありがとうございます。

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